豊胸手術のリスクとは?詳細をまとめています

コロリー

 

豊胸手術をすれば、圧倒的にどんなバストアップ法よりもスピーディー、そして確実に胸を大きくすることができるでしょう。胸の大きさや形に深い悩みがあり、お金には余裕があるという方であれば豊胸手術もありかなと思っている方はきっと少なくないはずです。

 

ただ、先日名古屋の美容クリニックで豊胸手術の後に亡くなった・・・なんて話もあります(死因は不明)ので、メリットだけでなくその裏にあるリスクも十分に理解しておく必要がありますね。

 

そこで、こちらのページでは豊胸手術の主なリスクについてまとめました。

 

豊胸手術といっても色んな方法がある

  • 脂肪を注入する方法
  • ヒアルロン酸を注入する方法
  • シリコンバックを挿入する方法

 

以下の表におおよその費用とリスクについてまとめました。

 

  費用 リスク
脂肪注入 40万前後 注入後の脂肪がどれほど残るが不明でありどれほど大きくなるのかが明確にわからない
ヒアルロン酸注入 60万前後 しこりになることがある
シリコンバック注入 80万前後 不自然な形になることがある

 

手術によって命に関わるリスクを伴うことはほぼないと言って良いと思います。

 

ですが、一度行ってしまうとその後のメンテナンスに継続的に美容外科に通うことになるのは必須であり、かかる費用は一時のものだけではないということを頭に入れておく必要がありますね。

 

豊胸手術は最終手段です。

 

それまでに行うことができるバストアップ法はたくさんあります。

 

私がおすすめしたいのは、ピンキープラスというバストアップサプリです。

 

ピンキープラスはバストアップサプリの中でも珍しくプエラリア・ミリフィカを配合しておりません。

 

胸を大きくする系のサプリと言えばプエラリア・ミリフィカが当たり前といって良いほど使われていますが、プエラリアも場合によっては気分が悪くなったり、頭痛や吐き気が起こることがあると報告されています。

 

おっぱいは大きくしたいですが、健康を害してしまったら嫌ですよね。ピンキープラスならプエラリア不使用、でも効果が高いと口コミでも人気です。